簡単リフレッシュ! 香取慎吾ディレクター『アロマリップクリーム』【ピックアップトレンド】

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このコーナーでは、子育て世代の方におすすめの、気になる話題や旬のとっておき情報などをお届けします。

湿度も気温も上がり、それに伴い、不快指数も上がるこの季節。

更には、どこにいってもかかっているエアコンの影響もあり、乾燥が気になる季節でもあります。
リップクリームが手放せない!という方も多いのではないでしょうか?

日常のメイク道具に加えるだけで、きっと毎日がゴキゲンに♪
そんなアロマリップクリームをご紹介します。

 

「香り」で気分が決まる!

人間に備わる五感(視覚、聴覚、味覚、触覚、嗅覚)の中で、嗅覚は唯一、「情動」と呼ばれる人間の本能や感情、つまり、人間の喜怒哀楽を司る脳の部分に影響を与えるものとされています。

それほど人間にとって、「香り」で気分を左右されてしまうものなのです。

花の香りをかぐ女性

 

アロマリップクリームで気分を上げる♪香取慎吾さんディレクター商品

日々、ゴキゲンに楽しく過ごしたいと感じる人がほとんどのはず。
それを香りでコントロールできるのであれば、ぜひとも取り入れたいですよね!

お手軽に取り入れるのに、『アロマリップクリーム』を使ってみるのはいかかでしょうか?

香取慎吾さんがディレクターを務めるパーマネントポップアップショップ『JANTJE_ONTEMBAAR』を企画・運営する株式会社モボ・モガ(本社:東京都千代田区)と、ヘアケア商品をはじめ化粧品や健康食品などを展開するアンファー株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:三山 熊裕 以下「アンファー」)が共同企画・開発しているシェアドコスメシリーズから、新商品『アロマリップクリーム』が現在発売中です。

 

『JANTJE_ONTEMBAAR』×『アンファー』

『JANTJE_ONTEMBAAR』はアーティスト香取慎吾氏とスタイリストの祐真朋樹氏がディレクターとして、サンヨーコート、マインデニム、ヴァジックなどのブランドをフィーチャー。
今まで見たことのない、PPP SHOP(PERMANENT POP-UP SHOP:いつもワクワク弾けているショップ)というコンセプトから誕生した、セレクトショップでもブランドでもない“常に何かが進化している場所”です。

ブランド名『JANTJE_ONTEMBAAR』は、日本語で「やんちゃ」と「おてんば」の語源となったオランダ語からネーミングされており、いつまでも遊び心を忘れないという思いから生まれました。

そして、アンファーの企業理念は、「いつまでも美しく、健やかに生きる」というエイジングケア・ライフスタイルの実現を支援することです。

『JANTJE_ONTEMBAAR』とアンファーの「型にはまらない自分らしさを持ち続けて欲しい」という想いが一致し、商品作りが実現。今回の『アロマリップクリーム』はその第2作目となります。

 

『アロマリップクリーム』

さて、気になる『アロマリップクリーム』ですが、皮脂に含まれる潤い成分「スクワラン」高配合されていますので、乾燥に対してとても効果的。

男女共に使えるように、と開発されたこのリップクリーム。
香りはローズ・オレンジ・グリーン3種類です。
パッケージもシンプルでユニセックス。ビタミンカラーに見ているだけで心がウキウキしますね。

アロマリップクリーム

 

商品概要

左 :アロマリップクリーム  ローズ
販売名:JO アロマリップトリートメント F

中央:アロマリップクリーム  オレンジ
販売名:JO アロマリップトリートメント C

右 :アロマリップクリーム  グリーン
販売名:JO アロマリップトリートメント W

価格:2,000円(税抜) 2,160円(税込)   日本製

 

特長①

皮脂に含まれる潤い成分「スクワラン」高配合※。うるおいベールでやわらかな唇に。
※本商品の構成成分のうち「スクワラン」が最も高い割合を占めています。

特長②

ほのかに香るアロマリップ。唇の保湿だけでなく、リフレッシュアイテムとしてもご利用いただけます。

特長③

無添加処方(防腐剤、アルコール、界面活性剤フリー)。

職場でも家庭でも、ちょっとしたお出かけ先でも、
簡単にリフレッシュできるアイテムとして、ぜひチェックしてみてはいかがでしょうか?

<公式サイト>
http://j-o.tokyo/

<参考>
CHINTAI情報局 > 暮らしのギモン > アロマの香りで気持ちも上がる! 気分をコントロールする部屋の香りの選び方
https://www.chintai.net/news/2018/01/26/11898/